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Do!モデラーズ展示会 2017 其の二 [模型イベント]

 気づけば年の瀬も際まで迫ってまいりました。ですが、それはそれとして、Do!モデラーズ展示会 2017 其の二をお送りします! 今回御紹介するのは、会場に集った様々なジャンルの作品です。

         公開から間もなくして仕上げられた、この力作!

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    こちらの二つの作品は同じ製作者の作品。根底にある実力が窺えます。

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          アイデアも、技術力も目を見張るジオラマ作品

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私には全くの未知なジャンルの作品ですが、会場にて製作者の方から聞いたお話しは、私のようなミリタリーモデラーにも、大変勉強になりました。

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こちらはなんと、ビニールタイで製作された造形作品。東北AFVの会の会場で出会った、紙でリアルな甲冑を製作されてしまう方同様、世の中には様々な素材で以て、素晴らしい作品を製作される方がおられることを改めて知りました。

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私にとって、本年最後の模型イベントだったのですが、それに相応しい、大盛況な展示会でした(本当に、来場者がピークの時間帯は、会場内を移動するのも大変な程の賑わいでしたよ!)会場にてお会い出来た皆様、本当に有難うございました(^^)
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Do!モデラーズ展示会 2017 其の一 [模型イベント]

 少々時間が経ってしまいましたが、さる12月9日、茨城県・つくば市にあるショッピングモール「LALAガーデン つくば」のイベントスペースにて開催された「第22回 Do!モデラーズ展示会」にお邪魔させて頂きました。正真正銘、初参加のイベントだった為、若干緊張しておりましたが、とても温かく迎えて下さりましたよ(^^)

           何はともあれ、恒例の作品紹介へゴー!
 
            ズラリと並んだシャーマン戦車達と・・

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        同じく並んだレオパルド戦車達。素晴らしい光景ですね。

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       こちらは1/144のジオラマ。思わず顔を近づけてしまいます。

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          美しい水の表現に、皆さん見とれておりました。

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   迫力ある構図のジオラマ!旧軍モノのストック、早く消化したいですねぇ・・

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     見ていると、こちらまで暑さを感じてしまいそうな、ハイレベルな作品。

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     多様な色調のシルバー塗装が目を惹くセイバー。私も精進せねば・・

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            存在感がハンパないミグ25。圧巻の一言。

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                 其の二に続きま~す!
 
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横浜クレイジーフォームズ展示会2017 其の二 [模型イベント]

    展示会の素晴らしい作品御紹介、第二弾、張り切ってまいりましょう!

         昨年に続き、1/144スケールの濃密な作品群や・・

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                 美しい旅客機!

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            ここで初めて存在を知った航空機や・・

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              大好物の空自機。そして・・

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                陸自車両の揃い踏み!
    
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 今年は昨年よりも、製作者の方に直接お話しを伺える機会に多く恵まれ、大変勉強になりました。私のように、実物を見に行って、製作の為の取材をされている方や、納得いくまで、キットのパーツに手を加え続けている。といった方のお話しまで、感心しきりでございます。

          ちなみにワタクシは何を持参したかというと・・

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以前、御紹介した「災害出動したオスプレイ」を持ち込ませて頂きました(飾り台を少しドレスアップ!)


さて、次回からは、またまた、ゲスト参加させて頂いた某展示会の様子をお伝えしたいと思います・・ブログネタと更新の機会のズレが激しいことは自覚しておりますので、平に御容赦を(笑)
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横浜クレイジーフォームズ展示会2017 其の一 [模型イベント]

 今年も行かせて頂きました。横浜クレイジーフォームズ様の2017年度展示会。いやはや、初めて目にする巨大機モデルの多さに、目を奪われるばかりでした。と、いうのも、今年の展示会のメインはなんと、1958年のアメリカ・エグリン空軍基地で開催された航空ショーにおける、航空機地上展示の様子を1/72スケールで再現したもの。それゆえ、当時最新鋭の機体だった、重爆撃機達の模型が居並んでいたのです。

         こちらが会場に飾られていた、当時の記録写真です。

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           そしてこちらが、それを再現したスペース。

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            中央には「あの」巨大機、B-36が鎮座。

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      その他にも、あらゆる巨大機がそこかしこに展示されていました。

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            ハッキリ言って、壮観の一言です!

        なお、このエグリンを再現した卓に「アノ」飛行機が

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B-36に、コバンザメ的なカタチで抱えられ、そして空中発進するという運用思想のもとに開発された戦闘機「XF-85 ゴブリン」です。実機の存在は知っていましたが、模型があることは知りませんでした。これだけの巨大な機体に囲まれた中での、この子の存在はとても可愛らしいですね。

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第57回全日本模型ホビーショー 番外 「なぜ!?」の答え [模型イベント]

    今回取り上げるのは、以前の日記記事「なぜ?」で触れた、あのキット

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  ハセガワの1/35スケール「日立建機 コンバインド振動ローラー ZC50C-5」です。

 そもそも、なぜホビーショーに赴いたかと言えば、このキット、そして建機シリーズについて、ハセガワの社員さんに聞きたいことが沢山あったから、というのが大きな理由でした。結果、とても実り多い情報を頂けたので、一問一答形式でご紹介

問1・なぜ、日立のロードローラー?
 答・アスタコ~油圧ショベルと続いてきた日立製なら、企業さんと話しが通し易い為、取材~開発までの流れがスムーズにいくから、とのこと。

問2・数あるロードローラのタイプから、なぜコンバインド式?
 答・コンバインド式のロードローラは他の形式よりも小型なので、開発~販売までの流れが早くなるから、とのこと。

問3・上記2つの問の回答から察するに、取材~販売までの速さを重視しているように思いますが?
 答・建機シリーズについて、大変好評を頂いているので、一刻も早くユーザーの皆さんに新商品をお届けしたいと考えているから、とのこと。

問4・コンバインド式を発売したら、もうロードローラ系の車輌はリリースしない?
 答・そんなことは無く、機会があれば別企業、別タイプのロードローラもリリースしたいと考えている、とのこと。

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問5・キット化する建機の選定に「自衛隊が使っているか、いないか」は意識していますか?
 答・幅広いユーザーに楽しんで頂けるよう、そういった要素もモチロン考えている、とのこと。

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    若干ニュアンスは異なりますが、以上のようなことを仰られていました。

          結論 「ホビーショー、行って良かった!!」

ハセガワ・1/35スケール「日立建機 コンバインド振動ローラー ZC50C-5」は12月発売予定です。年末年始のひとときに、このキットを製作するのも良いと思いますよ・・おそらく私はそうすると思います(笑)


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第57回全日本模型ホビーショー 其の三 [模型イベント]

   ホビーショー記事、第三回はインターアライドさんのブースを重点的にご紹介。

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 こちらは会場発表のキット、1/144スケールの「そうりゅう型潜水艦」です。地味になりがちな潜水艦の模型も、この大きさだと迫力満点。お次は昨今、何かと話題のアノ車輌

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 1/35スケール「THAAD」です。こちらもかなりの大きさ。ちなみに、ところどころ色が違うのは、試作品の為、部品によって成型色が異なっているというだけだそうです。さらに次は、私的にかなり注目している新商品

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 「5M HOBBY」の自衛官フィギュア4種類(レジン製)です。良いポージングですね~。

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       上からのショット。一人、こちらを警戒していますね(笑)

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なお、今後も自衛官フィギュアのリリース展開を予定しているという素晴らしい情報が。私にとっては天にも昇る朗報。さらに、最初はこのフィギュア情報に目が奪われていて、気が付かなかったのですが、すぐ目の前に、もう一つ素晴らしい商品が!

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 前回の記事でもお伝えした、ホビーボスの新製品、陸自版AAV7のキットを「より実車に近づけられる」追加レジンパーツセットです。思えば今年の静岡ホビーショーにて、童友社さんのブースを訪れた際「陸自AAV7のキットにサイドミラーとか諸々、新規パーツは付きますか?」と質問したところ、説明員の方は本当に申し訳なさそうに「付かないんです・・申し訳ありません」と委縮しておられました。聞けば、同じ質問を既に何度も何度も受けておられたとのことで(^^;)

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ですが!このパーツセットの発売で、そんな懸念は一気に解消。もちろん、インターアライドさんと童友社さんとの間でタッグを組んでの商品化とのこと。これで私の中の密かな懸念事項も霧散しました(笑)

 次回は、以前も当ブログで触れた「あのキット」について、ホビーショーでゲットした情報をお伝えしたいと思います!
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第57回全日本模型ホビーショー 其の二 [模型イベント]

       ホビーショー記事、其の二のトップを飾るのはこのキット

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 ハセガワ・1/450スケール「ひゅうが」です。こういうラインナップで攻められると、財布のヒモが緩むのは必定。続いては同じ船でも1/700スケール

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 アオシマの「ましゅう」専用エッチングパーツの登場。余りの煌びやかさに目が奪われます。さらに同じく1/700スケールの

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 ピットロード「大和・最終時」・・おそらくですが、私は高確率で、このキットを購入すると思います。その上、なんと~

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会場発表で「武蔵・最終時」も発売決定のアナウンスが!(画像手前が武蔵、奥が大和)ヤバイですよー、コレは(笑)お次は陸もの

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 ファインモールドの八九式中戦車、甲型であります。いつかは発売されるであろうキットがついに来た!という感じです。そして旧日本軍繋がりでこちらのキット

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 「特四式内火艇・カツ」の機銃・魚雷搭載バージョン。これこそ発売されるであろうことが予見出来たアイテムですね。それにしても大きい・・。

 そしてコチラ、二つのキットは以前、静岡HSの記事でも触れましたが、発売が若干遅れている為、改めての御紹介~

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10月中には発売するやも・・とのことなので、いましばらくの辛抱ですね。ではでは、其の三に続きます。

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第57回全日本模型ホビーショー 其の一 [模型イベント]


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 タイトル通り、行って参りましたホビーショー。素晴らしき秋晴れのもと、正に絶好の模型イベント日和(屋内イベントですが)といえましょう。

           まずは見どころ満載のタミヤブースの御紹介

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1/48スケールの新商品、M1A2エイブラムスでございます。元が大きい戦車だけに、ヨンパチは丁度良いサイズに見受けられます。この調子でドンドン現用車輌をキット化してもらいたいですね。

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 安定のパーツ分割。心配要素など皆無です。続いては同じくヨンパチの参考出品アイテム

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 ドイツ重牽引車・SS100です。こういった「縁の下の力持ち」的な車輌はワタクシ、大好物です。

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 現段階では発売日等は未定とのこと、期待が膨らみます。お次は1/35スケールの・・・

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 アーチャー対戦車自走砲です。イギリスものは余り製作したことがないのですが、同社のSU-76同様、付属のフィギュア達が車輌とベストマッチしており、それが故に製作したくなってしまうという魅惑のアイテムです。

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こうして眺めていると、なかなかに良い面構えをしていますね。そして次はビッグモデル!

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 1/32スケール、F-35(キットはイタレリ製)です。空自版のロービジマーキング・デカールが新規に付属されてのリリース。

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おお!欲しいかも!と思いつつも「で、製作後はどこに飾る気だ?」と、もう一人の自分が脳内に囁きかけてくる例の現象が!・・それはさておき、最後にご紹介するのはコチラ

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 1/48スケール、Bf109 G6です。純粋なWW2のドイツ戦闘機は久しぶりですね、しかも、このキット。エンジンがバッチリ再現されているだけでも嬉しいのですが・・

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見づらくて申し訳ありませんが、エンジンカウリング内部の複数箇所に極少のネオジム磁石を仕込む仕様になっており、完成した後もエンジンカバーや、エンジンパーツを自由に脱着可能なのです。元来、この手の仕込みはユーザー側が施す工夫でしたが、それをデフォルトでやってしまうとは・・正直、驚きました。

                  其の二に続きます。

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東北AFVの会! 其の三 [模型イベント]

お待たせいたしました。続いてご紹介するのは「特設テーマ・自衛隊」部門に集った作品です。ちなみに・・・

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この卓上の作品全てがテーマ部門の作品という驚きの光景、この先、これだけの自衛隊モノが一堂に会する機会にはなかなか巡り合えないのではないでしょうか?


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  自衛隊戦車の中でもスルーされがちなM41。とても丁寧に仕上げられております。


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 私もいつか製作したいと思っている、この情景。でも大きいんですよね、このキット  (^^;)


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もはや説明など不要の情景作品。ヘリのダウンウオッシュまで水面に再現されておられます。


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          軽装甲機動車が大好きな私には堪らない作品!


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未だ1/700スケールの艦船キットを納得いくカタチに完成させられない私には、余りにも眩しい作品です。


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「陸自仕様」に近づける為、とことん手を入れられている作品。製作者様の愛をひしひしと感じます。


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    この作品を最初に目にしたとき、正直言葉も出ませんでした・・感動!!


           なんというか・・皆さんスゴすぎです(笑)

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東北AFVの会! 其の二 [模型イベント]

 ではでは、会場に集った素晴らしい作品の中から、一部ですが、ご紹介したいと思います。まずは、単品部門とジオラマ部門の作品から


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ハンガリーのトゥラーンですね。作品と台座、タイトルプレートがベストマッチしております。


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         草原がとても「イイ味」をだしておられるジオラマ


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    ただでさえ大きなムスタ自走砲を、運搬トレーラーに積載したビッグモデル


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    色彩が際立つ作品。さらには列車と潜航艇を組み合わせる斬新なアイデア


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カルロアルマートの車輌章のレプリカをレジンで抜いて飾り台に配するという、驚きの作品!


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  プラウダのBT戦車を拝借して、とんずらする継続高校一味。発想が秀逸です(笑)


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    難しい構図を綺麗にまとめておられます。フィギュアの数もスゴいです!


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 アイランドベースを巧みに配置しておられますね。エニグマの色調も、とても自然です

        次回はテーマ部門である自衛隊作品をご紹介いたします!

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