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新しいスズメバチ [日記]

不思議なことが起こりました。外出先から帰宅した私の手の中に、突然このようなモノが!

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        ドイツ自走榴弾砲ヴェスペ・イタリア戦線でございます。

つい先日まで「スチュアートも買ったんだし、今、この時期にヴェスペまで購入するのは危険だ!」と自分に言い聞かせていたハズなのに、今日、行きつけの模型屋に行こうかと逡巡していた矢先、気が付いたらこのキットを手に帰宅していました。おそらく、模型の神様が慎ましく生きている私にそっとプレゼントを贈ってくれたのでしょう。有難いことです。ただ、財布からはしっかりとヴェスペの料金分のお金が無くなっていましたが・・。

       以上、模型屋でヴェスペ購入の誘惑に負けた男の妄言でした。
            それはさておき、早速中身をチェック!

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新規追加ランナー其の1、部分連結履帯と、それに対応した起動輪、及び車内装備品です。部分連結履帯はいわずもがな。車内装備品の信号弾収納箱や、車内通話装置等々、以前までのキットでは省略されていた箇所が再現出来る様になりました。これでオープントップ車輌特有の問題「車内再現度」がグッと上昇!

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こちらは新規フィギュア 4体。昨今、海外製のフィギュアセットも充実していますが、どうにもガタイが良すぎるモノも多く、使い辛いということも多々ある為、このクオリテイで、それも砲兵というのは大変有難い存在でありましょう。さらに

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地味に嬉しいのは、装填手の手。装填棒が手と一体成型になっています。小銃やスコップなど、兵士のフィギュアに持たせる際、手と上手くフィットしないこともザラにあるので、こういうのは凄く助かります。

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さらには、最近発売が始まった、タミヤ・ラッカー塗料が、従来のアクリル塗料やエナメル塗料と、どう互換関係にあるかを説明した互換表が入っていました。


           さすがタミヤさん。ぬかりはありませんね!
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ジレンマ [日記]


              梅雨、明けたんですって!


 いや、梅雨が明けるのはイイんですけど、いきなり33度だの35度だの、キッツイです。思い起こせば、自分が小学生くらいの頃は「今日は30度か!猛暑だ!」とか言いながら、教室で下敷きをウチワ代わりに扇いでたり(もちろん、エアコンなんてありません)していましたが、昨今、酷いときは関東でも38度を越えたりとかしますからね。天気の神様に「もうちょっとお手柔らかに」とお願いしたいものです。


   さて、今回のタイトルにもあるように、最近、とあるジレンマを抱えています。

                   それは

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  現用米軍車輌キットを、買うだけ買っておきながら、製作するタイミングが無い。

                と、いうジレンマです。

 やはりどうしても、製作するのは自衛隊車輌キットの優先度が高くなる為、なかなか手を出す機会がありません。その一方で現用米軍車輌というのは、様々な日米合同軍事演習で自衛隊車輌との絡みがある為、それを目にすると「カッコいい!この車輌のキット欲しい!」となってしまうことが多々あるワケで・・。実に難儀です!

                とか、言っておきながら

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      買ってしまいましたよ・・ええ、買ってしまいましたとも(笑)
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結構使える! [道具あれこれ]

        カテゴリーに新しく「道具あれこれ」を追加してみました。

 昔は全く気にしていませんでしたが、ここ数年は製作道具に凝るようになりました。やはり良い道具は使うだけでも楽しくなるものです。そこで今回は個人的に「購入してヨカッタ」と思った製作道具TOP3をご紹介します。

           3位 ガイアノーツ「マイクロセラブレード」

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私は専らフィギュアのパーティングライン処理に重宝しております。というのも、先端が鋭利な刃になっている通常のデザインナイフを使用すると、服のシワの窪みに沿って、入り組んで存在するフィギュアのパーティングライン処理作業において、本体にキズをつけてしまうことがありましたが、この道具なら必要以上にキズをつけたり、エグってしまったりといった事故を防ぐことが出来ます。

           2位 シモムラアレック「M字木製ブロック」

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メーカーさんには申し訳ありませんが、初めてこの商品を店頭で見かけたとき「コレ、何に使う道具なんだろうか?」と思ってしまいました。ところがドッコイ、いざ購入してみると、非常に汎用性に富んだ道具だということが判明しました。商品名通り「M字」に置いてもOK。逆さまにして「W字」に置いてもOK。上に載せる製作キットによっては「寝かせても」バッチリでした。さらに、何と言っても一番重宝するのはこの作業のとき

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  ヘリや飛行機といった模型の「裏側」に手を入れるときです。これは便利ですよ!
            そして、栄えある1位はこちらの道具

           1位 タミヤ「モデルクリーニングブラシ」

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「キットのホコリをとる道具なんて、100円とかの塗料筆で十分じゃ」と思っていた時期が私にもありましたが、今となっては手放せない道具の一つになりました。何といってもこの道具が活躍するのは、展示会等で作品を会場に運んだ際や、展示会場で作品にホコリが付着したときです。そんなとき、この道具があれば「ササッ」と手軽に除去出来ます。また、除電性能も有している為「払ったハズのホコリが静電気でリターンしてきた・・」といったこともありません。

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なお、柄の方のキャップをとると、このようなミニブラシが登場。これがパーツ同士の隙間や、モールドに入り込んだ削りカス等の除去に、地味に活躍してくれます。

 以上、あくまでも「個人的に」ではありますが「購入してヨカッタ」と感じた道具ランキングでした(_ _)
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大宮駐屯地 創立61周年記念行事 其の二 [駐屯地創立記念行事]

 さてさて、今年の大宮駐屯地祭における装備品展示は「個人的に」大変楽しめる要素が多かったのですが、その中でもド肝を抜いたのはこの車輌の展示

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「バケットローダ」こと「川崎・KLD50」です。この車輌を心ゆくまで楽しめてしまうという私も、相当アレな感性の持ち主だという自覚はあるものの、とにかく嬉しかったです。

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というのも、この手の車輌の展示頻度はとにかく低いので(古河や勝田といった施設学校でも)式典の際の行進に参加はしてくれても、その後の装備品展示では、まず拝むことが出来ません。そういった意味では、まさに千載一遇のチャンスに巡り合えたといっても過言では無いでしょう。モチロン、私も初めての出会いとなります。

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ひとしきり撮影を終えた後、近くにいた隊員サンに詳細をお聞きしようとしたら、そこで衝撃的な一言が

隊員サン「リクエストを下さった方ですよね?楽しんで頂けましたか?」(^^)

 私  「 ・・・・・( ゚д゚)ポカーン 」

咄嗟の言葉に一瞬思考が停止してしまいましたが、その方のお話しを聞くと、創立祭当日から遡ること一週間ほど前、大宮駐屯地に「今年の創立祭における装備品展示にバケットローダをお願いします」というリクエストがあり、それに応えてのバケットローダ初展示になったとのこと。そして当日、私が余りにも楽しそうに撮影しまくっている姿を見た隊員サンは「リクエストをくれたのは、きっとこの人に違いない」と思い、話してくれたという・・。

     結論・世の中には自分とよく似た価値観を持つ人が、最低一人はいる!

そのリクエストをした方がどなたかは存じませんが、もしもどこかで会えたときは、とても有意義な会話が出来ると思いました。
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大宮駐屯地 創立61周年記念行事 其の一 [駐屯地創立記念行事]

 今年も遂に、苦手な6月~8月の梅雨&夏シーズンに突入してしまいました。駐屯地イベントも一段落し、模型製作にも不向きな高温多湿の天候が多くなるかと思うと少々げんなりしますが、秋以降の模型イベントに持参する為の作品を、より多く手掛けないといけませんね!

       と、言いつつ、今回お伝えするのは製作記事ではなく・・

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    先月末に開催された「大宮駐屯地 創立61周年記念行事」でございます。
       まずは例年にも増して見所が多かった?訓練展示の御紹介から

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状況開始と同時に偵察バイク2台による斥候と、上空に飛来したUH-1jによる空からの敵陣地確認が行われ・・

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得られた情報をもとに、速やかに81mm迫撃砲と120mm迫撃砲が敵陣地へと射撃を開始。

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     敵陣地に着弾表現の煙幕が一気に立ち上り、臨場感が一気にアップ!

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敵陣地からの強固な反撃に対抗し、M2重機関銃を搭載したパジェロが駆け付け、12.7mm弾を乱射。

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    なおも反撃の手を緩めない敵ゲリラ兵士。自衛隊の接近を許しません。

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そこへ遂に軽装甲機動車が到着。複数車輌からのMINIMIによる乱射突撃で一気に敵との距離を詰め、その援護には車上射撃される「軽MAT」こと「01式軽対戦車誘導弾」が威力を発揮!(もちろん実弾発射ではありませんヨ)

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  抵抗を続けた敵ゲリラ兵士も遂に降伏し、敵陣地は制圧。訓練展示は終了しました。

 ちなみに聞いた話では、今年は創立祭の直前まで演習に出ていたので、帰ってきてから即、訓練展示の練習に取り掛かったとのことですが、正直、そんなことは微塵も感じさせない迫力の展示内容でした。確かにFHのド派手な射撃や、戦車等の登場はありませんが、シナリオや演出面に凄く凝ったモノを感じました。一時期、大宮駐屯地も訓練展示が消えかけたときもありましたが、ここに来て、盛り返してきている感がありますね。素晴らしいと思います!
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霞ヶ浦駐屯地 創立65周年記念行事 其の三 [駐屯地創立記念行事]

 今回は霞ヶ浦駐屯地に勤務する航空自衛隊所属の警備犬「アルト号」の訓練展示における、とある天幕を御紹介。

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  アナウンス「それでは、これよりアルト号による不審者対処の訓練展示を行います」

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          隊員A「アルト号!行け!」 アルト号「ワン!」

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          不審者役隊員「うわっ!」 アルト号「ガブッ!」

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        不審者役隊員「やられた~~!」 アルト号「ガブガブ」

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        隊員A「アルト号!止めっ!」 アルト号「ガブガブ」 

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         隊員A「・・・・・・」 アルト号「ガブガブ」

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       隊員A「アルト号!止めぇぇっ!」 アルト号「ガブガブ」

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          隊員A「・・・・・・」 アルト号「ガブガブ」





 ・・・以上を繰り返すコト数回、遂にアルト号はガブついたまま離れることなく、両隊員と共に展示を終えました。アナウンスの方も仰っていましたが、当日、この警備犬展示には大変多くのギャラリー(300人くらい?)がいたので、アルト号も興奮してしまっていたのでは?とのこと。ですが予想の斜め上をいく展開に、ギャラリーの皆さんも和やかに笑っておられましたし、さらに言うなら、不審者と認識した対象には容赦無くガブり続けるという点では、警備犬たるお役目を立派に果たしていると言えましょう。

         これで補給基地の警備に死角は無しと確信出来ますね。
              頼もしい限りです (`・ω・´)
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霞ヶ浦駐屯地 創立65周年記念行事 其の二 [駐屯地創立記念行事]

 今回は実に補給処らしい展示、弾薬展示のご紹介です。もちろん展示品のほとんどが実弾でございます。

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初めて見ました。64式対戦車誘導弾の「実弾」です。模型製作者にとって、こういった展示は最高の資料です。

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なお、こちらの画像は「某C曹長の覚書」なる64式対戦車誘導弾と,中距離多目的誘導弾を比較した私見が書いてあったパネルを撮影したもの。私も読んでいてクスリと笑ってしまったので、皆さんも読んでみてはいかがでしょうか。他の画像よりも大きめのサイズでアップしてみました。

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そしてこちらが中距離多目的誘導弾の「実弾」です。64式の弾と交互に見比べると、技術進歩の激しさが如実に見てとれます。

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奥の砲弾は120mm迫撃砲の「対・軽装甲弾」手前の透明ケースに入ったペットボトルのような弾薬は、89式小銃の銃口に装着して発射する弾薬「06式てき弾」です。

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奥、120mm・対戦車榴弾 中央、105mm・75式粘着榴弾2型 手前、90mm・M71榴弾(つまり61式戦車の砲弾!)

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奥、120mm・装弾筒付翼安定徹甲弾(いわゆるAPFSDS)手前、76mm・M339曳光徹甲弾(つまり陸自が使っていたM41ウォーカー・ブルドッグの砲弾!!)

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 最後に、しっかりとオチをつけてくれた展示品の画像です。センスの良さが光ります。

                「似てる?」って(笑)
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霞ヶ浦駐屯地 創立65周年記念行事 其の一 [駐屯地創立記念行事]

 5月26日は霞ヶ浦駐屯地、創立65周年記念行事。そして本日27日は大宮駐屯地、61周年記念行事と、二日続きで自衛隊イベントに参加するという、とても贅沢な時間を過ごさせて頂きました。満腹でございます!

       それでは順番通りに、お祭りの様子を御紹介、まずはコチラ

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     霞ヶ浦駐屯地、創立65周年&関東補給処、創立20周年記念行事です。
       まずは個人的に気に入ったショットをいくつか御覧ください。

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初めて見ました。3t半がパジェロを積載するという「親子ガメ」的光景。模型でも1/35スケールの3t半が発売してくれれば(※インジェクションで・・)すぐにでも再現したいと思いました。

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まだ頑張ってくれていました!空自所属の旧、73式小型トラック!久しく見ていなかったので、もう全て退役してしまったかと思っていました。

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           1機教の74式、こちらもまだまだ頑張ります!

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武器学校所属の90式。手前でカーブをしてくれるとわかっていても、結構なスピードで地響きをたてながら戦車が自分に向かって走ってくるというのは、かなりの迫力があります。

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そんな戦車達にもヒケをとらない、ガタイの良さを披露してくれた巨大フォークリフト(三菱製であるということ以外の詳細は不明)なお、このフォークリフト。展示写真によると軽装甲機動車(約4.5t)を軽々と持ち上げられるとのこと。その光景、是非とも生で見てみたい!


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そしてUH-60jaによる救助訓練展示。これ、けっこ~~な高さですよ。自他共に認めるチキン野郎の自分には想像も出来ない技量の高さ。こうして、いつか来てしまうかもしれない事故や災害に備えて、研鑽を積む方々がおられるということに胸が熱くなります。

           次回は「補給処」らしい展示の様子をご紹介!

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静岡HS2018 アスカ・アオシマ新製品編 [模型イベント]

    今回はアスカモデルさんと青島文化教材社さんの、自衛隊キット新製品

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 まずはアスカモデルさんから1/35スケールのニューキット。僅か4輌しか生産されなかった伝説の陸自戦車(?)74式戦車改(G型)です。数年前、静岡HSで鋭意開発中のポスターを目にした後、しばらく音沙汰が無くなってしまった為「開発が御破算になってもうたか・・」と半ば諦めていましたが、ここに来てまさかの逆転ホームラン!主な構成部品はタミヤのキットが同梱されますが「なあんだ~」と侮るなかれ、新規のパーツはなかなかのグレード。

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上の画像がアスカさんの新規パーツ。なお、画像では見切れてしまっていますが、タミヤ製キットでは結構省略されている手摺りのパーツが、インジェクションでセットされる模様。その出来の良さに思わず「この手摺りのパーツランナーだけを複数セットした商品も出してください」とアスカのスタッフさんに頼み込んでしまいました(笑)

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 そしてこちらはアオシマさんの1/72スケール「10式戦車&セミトレーラ」です。10式戦車が新規キットであることは御承知かと思いますが、一方のセミトレには新規パーツが付属し、現行型のハイルーフタイプを製作することが出来ます。地味に嬉しい!

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       上の画像、一番左下のランナーが、セミトレ用新規パーツ。

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「カチッ」とした印象の新生ヒトマルキット。7月発売予定とのことなので、あと少しの辛抱ですね!
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静岡HS2018 タミヤ新製品編 [模型イベント]

 今回のホビーショーにおけるタミヤブースは、いつにも増して注目の新製品が多かったように感じました。その中からいくつか個人的に惹かれたアイテムをピックアップ。

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ドイツ軍ものから離れて久しい身ですが、このヴェスペは購入せざるをえないでしょう!
新規フィギュア、部分連結プラ履帯、車内装備品等を新たにパッケージングしての再登場。

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           発売までもう少し。いやぁ、楽しみ(笑)

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コチラも「待っていました!」という方は多いのではないでしょうか?M3スチュアートの「後期型」です。デカールは米軍車輌と、ソビエト軍にレンドリースされた車輌(2種類)の、合計3種類が入っているとのこと。赤い星の付いたソ連版スチュアートを製作するのもまた一興でしょう。

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続いて1/48スケールの新製品、チャーチル戦車。なんとMk,Ⅶか、火炎放射(クロコダイル)かを選んで製作出来るコンバージョンキット。こういうのって、タミヤさんでは珍しい気がします。

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さらに1/48スケールのシャーマンイージーエイト。1/35スケールのフィギュアとポージングは同じでも、スケールエフェクトを考慮して服のシワ等を再デザインしたこと等々、説明係の方から熱くポイントを語ってもらいました。なお、余談ですが、1/35の方でも、朝鮮戦争型に続いて更なるバリエーションキットが発売する可能性があるやも・・?とのこと。妄想が膨らみますねぇ。

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そして「必ずやってくれるだろう!」と巷で囁かれていた、1/48スケール・トムキャット「D」型です。会場では先に発売されたA型との違いを、展示で分かり易く説明してくれていました。

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       本当に洗練されたフォルムですね。素直に美しいと感じます。
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